星野仙一さんと会う機会ありで、中身の濃い1週間になった

今週は講演、

ベースボールスピリッツのお世話になっている会社の方との挨拶、お願い、星野仙一さんと会う機会ありで、中身の濃い1週間になった。
星野仙一さんとの話しで、監督としての話しが聞け、子供達に応援したい気持ちが聞け、本当に今回、縁を頂いた事を感謝します。自分のやるべき事にぶれがない。信念を感じました。
自分をしっかり磨き、自分のやるべき事を全力でしたいと思います。

オーストラリアに快勝、12対0

オーストラリアに快勝、12対0
今日は予選リーグ最終、 韓国戦、全勝で予選リーグ1位になれば、

第二ステージで韓国かメキシコと、今日は全勝で明日からの負ければ終わりの第二ラウンドへ、勢いをつけたい。
オーストラリア戦は4人が体調不良で、ベンチ11人で戦った。
体調管理と、強い気持ちが大切である。

お礼、父、健治のお通や、告別式に出席ありがとうございました

お礼、父、健治のお通や、告別式に出席ありがとうございました。

お花、弔電のお気遣いありがとうございました。
密葬でと、父からの遺言もあり、多くの方の参加にお声かけもせずに申し訳ありませんでした。父も感謝していると思います。・・・・親父ありがとう。
6月25日、66才7ヶ月で生涯を終えた。今のの僕があるのは親父の影響が一番である。ボールで遊び、キャッチボールを初めたのは3才、幼稚園に行く前には必ず公園でキャッチボール、小学2年生で野球チームに入り、そのチームを選び見極めたのも親父、とにかく厳しいチームで学ぶ事から、そのチームで小学4年の時にコーチを引き受けた。親父は、朝から1日練習がある時、必ず1時間前にグランドに着こう、お前はみんなが来るまで走ってろ、ワシはグランド整備や、道具出しをしておく、野球経験のない親父は、いつもサポート役だった。中学は学校のクラブ活動、チームを立ち上げたきっかけも自分が学校のクラブ活動の出身だから、クラブチームのように、お父さんがグランド整備、道具を出しお母さんが、監督やコーチに、朝からモーニング、パンやコーヒーの準備、この状況を中学で?疑問に思った。高校では当然、グランド整備から教わる、野球をする基本、道具を大切にする、グランドを大切にする、当たり前の事である。
中学1年で、いじめにあった。自分が先輩達の試合にでている。先輩から可愛がってもらっている。ひがみからだった。野球を辞めたいとは思わなかった。野球が好きで、プロ野球選手になる夢があったから、そんな連中は仲間とも思わなかった!自分とは違うと、思っていた!
高校に受験、私学の名門に行きたかった。しかし、親父は電車で通うなら、近くの公立高校で、足らない練習は家で手伝うぞと話ししてくれ、身体の小さな僕を考え進路を導いてくれた。高校に入学して、親父は、お前に野球の技術を教える事はない。ただ、調子のいい時、悪い時は、小さい時から観てるからわかる。
その言葉には納得だった。ある時の試合で打たれた。内容も悪かった、親父から今日は悪かったな、走ってこいの一言、納得だった。いつものランニングコースを走ると、後ろから自転車の音、振り返って見ると、親父である。
宝塚ボーイズのティー打撃の、左右に打ち分けるネットを考え練習させてくれたのも親父、高校の通算打率は4割5分を越えていた。
宝塚ボーイズの初めての練習試合、主審もしてくれた。そんな親父は自分のライバルだ、正しいものは正しい、間違ってるものは間違ってると話し、伝えていた。そんな親父に感謝であるありがとう。
自分の出来る事を全力で頑張る。
親父の建築現場で、仕事を手伝い、たびを履いて、キャッチボールをした。入団テスト前に、その頃があるからなんでもできる。
今までサポートありがとう。 親父の背中を観て育った、親父から学んだ事は、今でも役立つ事ばかり。この親父の様な存在でグランドにたち続ける。
いつも観ててくれよ!

和田さんは、余命4ヶ月というところまで体調を崩していたみたいで

前回のブログで話しをしました。和田さんの息子さんから連絡を頂き、昨年夏、宝塚ボーイズ選手が福岡に遠征し、その時に講演をして頂いた時、和田さんは、余命4ヶ月というところまで体調を崩していたみたいで、子供達に話しができるとは思えなかったと、息子さんから聞きました。

和田さんは、子供達に話しをするのを本当に楽しみにしてくれていたみたいで、改めて感謝しています。和田さんから話ししてもらった事、大切にしたいと思いますし、選手にも大切にして欲しいと思いますし。

和田さん、ありがとうございました。

負けに不思議な負けなし、昨日のゲームは4対1

ブログお願いします。
1日空けて、
負けに不思議な負けなし、昨日のゲームは4対1、

5対1ぐらいで宝塚勝ちのゲームだった。チャンスでヒットがでない、バントが決まらない、サインが伝わらないなで、あたり前の事が出来てなかった。ここには何があるか、技術面もある、しかし、メンタル、精神面も含んだ考え方に足りない部分があったのだと思う。
その場においての状況、何が必要か、何をすれば勝てるか、これからの行動ひとつを期待する!
勝って、今日対戦するために宿泊をしたことが負けて、味わったこのみんなでの1日、無駄にしたくない。
僕にもいい経験になった。やってくれると信じてる。人生の勝利者になれ

一回戦 メンバー20人がそれぞれの思いを持ち

いよいよ、明日、一回戦 メンバー20人がそれぞれの思いを持ち、

メンバーに入れなかった選手もそれぞれの思いを持ち、戦う!
部員106人の思いが集結する。
今まで共にした仲間と苦しみ、喜び、涙し、頑張ってきた思いをぶつける、最高の場、最高の戦いができるはずである!
我々は、日本一の意識を持つ宝塚ボーイズである。 先輩達、OBの父母、応援して下さってる、全ての方に感謝し、戦います!

夏は宝塚!必ずやります。

いよいよ、兵庫県予選

いよいよ、13土曜から兵庫県予選、13、14日曜と豊岡市の但馬ドーム、出石球場で行う予定。

倉吉大会で優勝して、予選を向かえたが、まだまだ考え方が、出来ていない。
繋ぐ気持ち、やれる気持ちを持って頑張ってきたい。さあ、日本一への挑戦が始まる

宝塚ボーイズ2期生のキャプテン

宝塚ボーイズ2期生のキャプテン田中裕太、大学での選手権大会、

神宮に4回目出場、まさに野球小僧である。高校では鳴門工業から甲子園出場、ベスト8まで経験している。まーくんが3期生のキャプテンで2期生のキャプテンの田中の影響なしでは、今のまーくんはありません。捕手として、投手として、キャプテンとして、目標になる存在だったからです。
今は反対になってるでしょうけど。
まーくんの存在は先輩も、負けれない気持ちをもたらしてくれている。
田中裕太、大学最後を悔いなく頑張れ。またグランド来いよ!

株式会社日本ホットライフ5周年記念パーティー

株式会社日本ホットライフ5周年記念パーティーに参加し、

講演をさせて頂きました。オール電化の販売をされていて、日本で3本に入る会社。
ベースボールスピリッツの活動も応援して頂き、感謝しています。
顧客満足度を1番にかかげ人の繋がりを大切に考えている、向上する方は、やはり人を大切にされる。   この縁を頂いたのがヒロ建設の齋藤社長さん。同じ福岡に拠点を置かれ、ホットライフの木村専務取締役さんの繋がりを紹介して頂いて、福岡から、ベースボールスピリッツの、宝塚ボーイズを応援して頂いてます。
子供達に本物になって欲しい思いは同じで、夢に向かって全力で頑張って欲しい、諦めないで欲しいの熱い思いを話してもらいました。
ヒロ建設の齋藤社長さん。日本ホットライフの木村専務取締役さんの気持ちをしっかり持って、頑張りたいと思います。
5周年おめでとうございます。

建築家の中山先生、シェフのヨシミさんと、北海道新聞の黒田さん

北海道で講演と、お世話になっている森さんの紹介で、

建築家の中山先生、シェフのヨシミさんと、北海道新聞の黒田さんとお会いし話しをする事ができました。人との縁には感謝し、皆さんの苦労話しを聞く事ができ、挫折や失敗をして今がある、成功体験を熱く話してもらいました。
僕達ベースボールスピリッツの活動を応援して頂きたいです!是非、宜しくお願いします。