今年最後の大会、兵庫県での3年生親善試合

今年最後の大会、兵庫県での3年生親善試合、

1年生大会が両方で決勝進出。14土曜日に決勝、W優勝なるか?
1年生ベンチ入り全員ができる事もあり、チーム全員の意識を一つにする為、考え方を一つにするために、ベンチ内で自分自身が何をできるか、何をすべきかを考え、試合に出る為のアピール、準備、試合に出ている選手の為に何をしてあげる事が出来るか、全員で、気付きを持つ事がテーマ。どんな場面でも自分の出来る全力をする。一人一人が考えて行動する。
チーム全員で優勝する為に取り組む。それぞれが責任を持って。


体調管理を徹底すると選手に話しをしているが、自分自身が弱かった、結石があり腹痛に苦しみ、救急車で病院。情けない。常に検査もし徹底しなければならない。若くないなぁと痛感しました。


同じ歳のジャイアンツ、木村拓也選手が引退。
優勝おめでとう、お疲れさまでした。
木村拓也選手とは20歳で出会い、僕がオリックスで彼が日本ハムに在籍した時からである。小さな身体で全力でのプレー、性格も良く子供達の見本の選手であるやはり、素晴らしい人だけあって引退後はジャイアンツのコーチである。
指導者として、素晴らしい人生を送ってくれるだろう。僕自身も負けられない。キムタクお疲れさま。

しのぶ庵 三代目 大橋正伸さんと会いました

しのぶ庵 三代目 大橋正伸さんと会いました。僕の1つ年上の38才、

責任の強さ背負うものの大きさ、志の高さにびっくり、蕎麦打ちを子供達に伝える事を始め落語の復旧、大阪が元気になるために、大人が夢を語り、夢を実現しようなどの会を開き、様々な方への支援や応援をされている。
景気が厳しいのは、蕎麦屋さんも同じしかし、周りの人と様々な協力をする事でいい方向に向くはずだと熱く語ってくれました。
自分の事だけではなく、みんなが良くなる、良くなればの思い。
器が大きい人で、チームの選手達にも、蕎麦打ちの体験もさせたい、大橋さんとの出会いもつなげたいなと思いました。
NPO法人ベースボールスピリッツを立ち上げ、本当に素晴らしい方との出会いに感謝します。
志が高い集団が最高の和が出来ると、自分を振るい立たせてくれている事を感じます。有り難うございます。

関西秋季大会、ジュニアホークスに、サヨナラ負け

関西秋季大会、ジュニアホークスに、サヨナラ負け。3対4
兵庫県が大会の当番という事で宝塚ボーイズ、

父母の皆さんがグランドの設営、ライン引き、開会式の当番放送、記録など3年生、2年生、1年生などがグランド整備を手伝ってくれ、チームの結束を感じました!
皆さん協力有り難うございました。
宝塚ボーイズの意識は、選手だけではなく、父母の意識も最高です。
試合で勝って、意識ある行動をし、日大一の行動をみせます。これからも頑張ります。

サンテレビ、熱血タイガース党で野球教室を収録

サンテレビ、熱血タイガース党で野球教室を収録、

宝塚ボーイズ選手に福本豊さんが指導。
福本さんは上手くなる為には、いろんな人からのアドバイスを聞いて、しっかりやる事が大切だと話しして頂きました。
世界の盗塁王の福本さんはスパイクの大きさを子供達に伝え、足で踏ん張り下半身をしっかりさせることの重要性を話しして頂き、打つ、投げる、全ての下半身の使い方は土台である。足の踏ん張り、しっかりと踏ん張る事ができる事、基本を教えて頂いた。ありがとうございます。
必要な事を続けて行きたいと思います。
関西秋季大会の組み合わせ決まりました。
24日、開会式、淡路島、佐野運動公園野球場。第3試合、ジュニアホークスと対戦。自分達の全力をだせるか、勝敗の鍵は、全力。

星野仙一さんと会う機会ありで、中身の濃い1週間になった

今週は講演、

ベースボールスピリッツのお世話になっている会社の方との挨拶、お願い、星野仙一さんと会う機会ありで、中身の濃い1週間になった。
星野仙一さんとの話しで、監督としての話しが聞け、子供達に応援したい気持ちが聞け、本当に今回、縁を頂いた事を感謝します。自分のやるべき事にぶれがない。信念を感じました。
自分をしっかり磨き、自分のやるべき事を全力でしたいと思います。

オーストラリアに快勝、12対0

オーストラリアに快勝、12対0
今日は予選リーグ最終、 韓国戦、全勝で予選リーグ1位になれば、

第二ステージで韓国かメキシコと、今日は全勝で明日からの負ければ終わりの第二ラウンドへ、勢いをつけたい。
オーストラリア戦は4人が体調不良で、ベンチ11人で戦った。
体調管理と、強い気持ちが大切である。

お礼、父、健治のお通や、告別式に出席ありがとうございました

お礼、父、健治のお通や、告別式に出席ありがとうございました。

お花、弔電のお気遣いありがとうございました。
密葬でと、父からの遺言もあり、多くの方の参加にお声かけもせずに申し訳ありませんでした。父も感謝していると思います。・・・・親父ありがとう。
6月25日、66才7ヶ月で生涯を終えた。今のの僕があるのは親父の影響が一番である。ボールで遊び、キャッチボールを初めたのは3才、幼稚園に行く前には必ず公園でキャッチボール、小学2年生で野球チームに入り、そのチームを選び見極めたのも親父、とにかく厳しいチームで学ぶ事から、そのチームで小学4年の時にコーチを引き受けた。親父は、朝から1日練習がある時、必ず1時間前にグランドに着こう、お前はみんなが来るまで走ってろ、ワシはグランド整備や、道具出しをしておく、野球経験のない親父は、いつもサポート役だった。中学は学校のクラブ活動、チームを立ち上げたきっかけも自分が学校のクラブ活動の出身だから、クラブチームのように、お父さんがグランド整備、道具を出しお母さんが、監督やコーチに、朝からモーニング、パンやコーヒーの準備、この状況を中学で?疑問に思った。高校では当然、グランド整備から教わる、野球をする基本、道具を大切にする、グランドを大切にする、当たり前の事である。
中学1年で、いじめにあった。自分が先輩達の試合にでている。先輩から可愛がってもらっている。ひがみからだった。野球を辞めたいとは思わなかった。野球が好きで、プロ野球選手になる夢があったから、そんな連中は仲間とも思わなかった!自分とは違うと、思っていた!
高校に受験、私学の名門に行きたかった。しかし、親父は電車で通うなら、近くの公立高校で、足らない練習は家で手伝うぞと話ししてくれ、身体の小さな僕を考え進路を導いてくれた。高校に入学して、親父は、お前に野球の技術を教える事はない。ただ、調子のいい時、悪い時は、小さい時から観てるからわかる。
その言葉には納得だった。ある時の試合で打たれた。内容も悪かった、親父から今日は悪かったな、走ってこいの一言、納得だった。いつものランニングコースを走ると、後ろから自転車の音、振り返って見ると、親父である。
宝塚ボーイズのティー打撃の、左右に打ち分けるネットを考え練習させてくれたのも親父、高校の通算打率は4割5分を越えていた。
宝塚ボーイズの初めての練習試合、主審もしてくれた。そんな親父は自分のライバルだ、正しいものは正しい、間違ってるものは間違ってると話し、伝えていた。そんな親父に感謝であるありがとう。
自分の出来る事を全力で頑張る。
親父の建築現場で、仕事を手伝い、たびを履いて、キャッチボールをした。入団テスト前に、その頃があるからなんでもできる。
今までサポートありがとう。 親父の背中を観て育った、親父から学んだ事は、今でも役立つ事ばかり。この親父の様な存在でグランドにたち続ける。
いつも観ててくれよ!

和田さんは、余命4ヶ月というところまで体調を崩していたみたいで

前回のブログで話しをしました。和田さんの息子さんから連絡を頂き、昨年夏、宝塚ボーイズ選手が福岡に遠征し、その時に講演をして頂いた時、和田さんは、余命4ヶ月というところまで体調を崩していたみたいで、子供達に話しができるとは思えなかったと、息子さんから聞きました。

和田さんは、子供達に話しをするのを本当に楽しみにしてくれていたみたいで、改めて感謝しています。和田さんから話ししてもらった事、大切にしたいと思いますし、選手にも大切にして欲しいと思いますし。

和田さん、ありがとうございました。

負けに不思議な負けなし、昨日のゲームは4対1

ブログお願いします。
1日空けて、
負けに不思議な負けなし、昨日のゲームは4対1、

5対1ぐらいで宝塚勝ちのゲームだった。チャンスでヒットがでない、バントが決まらない、サインが伝わらないなで、あたり前の事が出来てなかった。ここには何があるか、技術面もある、しかし、メンタル、精神面も含んだ考え方に足りない部分があったのだと思う。
その場においての状況、何が必要か、何をすれば勝てるか、これからの行動ひとつを期待する!
勝って、今日対戦するために宿泊をしたことが負けて、味わったこのみんなでの1日、無駄にしたくない。
僕にもいい経験になった。やってくれると信じてる。人生の勝利者になれ

一回戦 メンバー20人がそれぞれの思いを持ち

いよいよ、明日、一回戦 メンバー20人がそれぞれの思いを持ち、

メンバーに入れなかった選手もそれぞれの思いを持ち、戦う!
部員106人の思いが集結する。
今まで共にした仲間と苦しみ、喜び、涙し、頑張ってきた思いをぶつける、最高の場、最高の戦いができるはずである!
我々は、日本一の意識を持つ宝塚ボーイズである。 先輩達、OBの父母、応援して下さってる、全ての方に感謝し、戦います!

夏は宝塚!必ずやります。