全国大会2回戦

全国大会2回戦、枚方と対戦して力の差は歴然とありました。

6対3の試合だが力の差は点差以上。
準備の大切さや、選手全員で戦う為にチーム全員で挑んだ大会であったが、寝坊がでたり、自分の役割が出来なかったりと、試合をやる以前の意識の向上がまだまだであった。
選手である以上、自分の行動に全力でプレーする事が必要である。自分の責任、役割を考えて向上して欲しいと思います。
応援に来て頂き有り難うございました。

関東チャンピオンを相手に

初戦6対3で危ない試合を逃げ切りました。
昨年の秋の関東チャンピオンを相手に、

前半流れをものにして3回までに6点を取り、試合を優位に進めたがバントのミスなど流れを相手に渡して苦しい展開、なんとか最後切り抜け勝利した。
チーム全員で昨日の夜10時に出発し東京で開会式後、移動して神奈川で試合をし、ハードスケジュールながら勝利した事、いい経験になりました。
またOBの父兄さんやOB選手も応援に駆け付けて頂き、本当に有り難うございました。感謝しています。
昨年、カルリプケンの世界大会での参加した長野君も応援に来てくれました。
有り難う。
また一緒に野球やりたいね。
明日は、枚方さんとです。能力の違いがあるが、宝塚らしい試合をしたいと思います。
応援ありがとうございます。

全国大会が26日に初戦

いよいよ全国大会が26日に初戦。開会式は東京、

大田スタジアム、試合会場は神奈川県俣野球場、第二試合13時半予定
宝塚ボーイズ新3年生2年生全員で63名の選手で戦います。3年生が支えてくれた事を感じ、この全国大会で全員が色んな事を感じ、気付き、夏までに更に成長するための経験をして欲しい。宝塚ボーイズらしい姿を40回の記念大会で、関東でしてきたい。当たり前の事を当たり前に、環境が変わっても、相手が変わっても宝塚らしい姿を、日本一の中学生の意識をもって。

高校野球、甲子園で宝塚ボーイズOB

高校野球、甲子園で宝塚ボーイズOB、7期生、御子柴 君が広島、広陵から出場 7対6で勝利し、初戦突破。  今日は宝塚ボーイズ入団説明会、

26からの全国大会前の練習ありで応援に行けませんでした。
全国大会から帰るまで勝ち続けて欲しい。
みんなで応援に行きたい、後輩達が先輩の姿を見て勇気をもらえるはずである。
宝塚ボーイズ12期生のみんな、3年間で共に成長しよう。苦労はあるが最高の仲間と絆ができ、野球を通じて色んな人と出会い、野球をさせてくれたお父さん、お母さんに感謝の気持ちが本当に感じる3年間にしてほしい。一番の応援をお父さん、お母さんがしてくれてます。
一緒に日本一めざそう

宝塚ボーイズ9期生卒団式

宝塚ボーイズ9期生卒団式が行われました。
3年生33人が卒団しました。それぞれが3年間の思いを語り、

後輩、スタッフ、お父さん、お母さんに感謝の話しをしていました。苦労した分、感謝する事を感じ、一人ではなく支えられている事に気が付き、成長する。その気持ちを持って、成長して欲しいと思います。
今日参加して頂いた。衆議院議員、市村さん、県議会議員、池畑さん、ベースボールスピリッツの後援会長大橋さん。今仲酒店、今仲さん、参加有り難うございました
これからも宝塚ボーイズを宜しくお願いします。

東京三鷹市中原小学校

東京三鷹市中原小学校

小学5年生に講演をしてきました。
90分を集中して話しを聞いてくれて、

最後には質問をたくさんしてくれました。子供達の純粋な目、気持ちを感じ、子供達がみんなに応援して貰える大人になって欲しいと願います。
毎日の積み重ね、継続する力を身に付け、将来の日本をみんなが幸せにして欲しいです。

色んな事考える時間がある

大会が終わって、色んな事考える時間がある。
その中で、今年のチームは力がないと、

昨年のチームより状況判断のレベルが低い、打撃のレベルも高くはないと昨年秋の大会から、何がチームに必要か考え、今年に入り実戦を早く始めた、例年より早く。また投手のいいチームと対戦をしチームの3年生相手に紅白戦、実戦をした。レベルの高い3年生の野球にもまれた。
練習試合は、とことん負けて点が取れない。自分たちが勝つ方法を考えた。接戦をする。失点を防ぐ、それが勝つ道だと気が付いた。また大会では初戦サヨウナラと苦しい試合をものにした。勢いがついた。2戦目10対0と相手を0にした。
3戦目、本来の接戦になった。自分たちの試合内容だと。この試合を後押ししたのがチーム力だった。
先輩が仲間が後輩が熱い思いで応援してくれた。
負けれない思いをみんなが作りみんなが勝ち取った勝利だ。
準備の大切さと全員の思いが重なった試合だったと思う。全国大会でさらなる準備をしたいと思います。

全国大会出場を決めた

全国大会出場を決めた。

準決勝、決勝、僕はベンチに入る事が出来なかった。

雨の為順延が続き以前から予定していた日程と重なりチーム立ち上げてから初めての監督不在の大会となった。責任を任された谷コーチにはプレッシャーとなっただろう。しかしいい経験にもなったはすである。宝塚ボーイズのコーチは僕が求める事が高いので大変な役割である。しかし長年僕の背中、行動を見てたぶん必ずやってくれると、選手も同様に監督いない?ってと思う気持ちもありながらしかし、自分のできる全力をする、その事が大切になる。自分の役割、何が必要なのか、それを感じて日々向上する。
僕自身の立場もチーム立ち上げと今では全く違う。
宝塚ボーイズは、僕がいなくても日本一の意識を持つ集団になる。誰がいてもいなくても、自分のやるべき事をやる集団を更につくって頑張っていきたいと思います。
代表はじめ、チームスタッフは間違いなく少年野球の日本一のスタッフです。
経歴じゃない、球歴じゃない。子供達に必要なものを伝えれる指導が大切であると思う。
コーチ陣のみんな有り難う 選手も自信がついたでしょう。少しは宝塚ボーイズの野球、思いを感じてきたかな?
宝塚ボーイズは違うよ。きっと。本気のものにはわかるものがある。

東京でお世話になっている企業様、応援して頂いている皆様に選手と挨拶がしたい。感謝の気持ちを持って 有り難うございますと。

優勝

優勝。

コーチ陣、選手が一帯で戦った結果です。
選手は自信になったはず、過信にならないように、

何が出来たから勝ちに繋がった、内容を自分をしっかり分析して欲しい。
全員の意識を更に上げて戦おう。
応援して頂き有り難うございました。

姫路別所高校野球部の選手が八木先生と

11日に姫路別所高校野球部の選手が八木先生と宝塚ボーイズの練

習見学に来て頂きました。2月の池田商工会議所主催の講演も聞きに来て頂き、中学生の練習を高校が見学に来る、考えてみれば、小学生の練習を中学生が見学すると同じ事。選手の感想を八木先生から頂き、最初は中学生の練習をなぜみたいな気持ちもあったと、書いてあった。
当然だと思う。しかし、選手の挨拶、道具の整頓、グランドを歩いていない選手達、声の出し方、選手のミーティング内容など、意識の高さが高校生が負けてるなどの感想があり、八木先生が連れて来てくれた事に感謝のコメントがありました。
先生の姿を選手がしっかり観てる。指導者としての向上心を選手が感じ自分たちも向上しようと、しっかり前を向いている。この向上心が意識をあげ、チームが良くなるはずである。
八木先生有り難うございました。